助けられた本

レビュー:私はかんもくガール

この本を初めて読んだのは子供の発達に問題があるかも?と思い始めた頃でした。まだ場面緘黙症について知らない頃で子供も緊張で固まる症状が出る前。 1度目に読んだ時の感想 その頃はまだ子供は人見知りが出る前。おおらかな落ち着きのない子という印...
日々のこと

嬉しい:そういえば図書館の本を子供が拒否しないようになってた!

生後5ヶ月あたりから読み聞かせを始めたわが子。私が「本の中に全ての答えが詰まってる(だいたい人間の悩みは今も昔も似たようなものなので、本を読めばどこかに答えが見つかるはず)」と思っている人間なので、子供にもできれば本好きになって欲しいなぁと...
助けられた本

レビュー:発達障害の子どもを伸ばす魔法の言葉かけ

この本を最初に読んだのは2歳前でしょうか。子供がなかなか言葉が出ずに療育に通うことになった頃だったと思います。 発語がないお子さんから問題行動のあるお子さんまで 通い始めた療育は母子分離型だったので、子供を預けた後に図書館で何冊も発達障...
気になる特徴

気になる特徴:自己と他者の境界が曖昧で主語が抜けた話し方をしてしまう。

緊張する場面ではまったく喋らないうちの子ですが、自宅で私といる時やリラックスしている時は比較的よく喋ります。しかし、最近気になる点が・・・。 主語がないのでうまく相手に伝わらない 先日、キッチンで料理をしているとリビングにいた子供が走っ...
日々のこと

忘れっぽい母:読んだ本の内容をすぐ忘れてしまいます。・・・あれ?これ読んだっけ?

子供の頃から本を読むのが大好きでした。自宅には兄や姉のおさがりの絵本が大量に詰まった本棚があり、いくらでも読むことができました。 なんとなく設定くらいは覚えている 小学校の頃は図書部員でした。図書館に入り浸っていました。物語系の本を読ん...
日々のこと

生きづらい感:発達障害を知るまで私が感じていたことと読んでいた本のこと

子供の頃からなんとなくうまくいかない感があったわたし。子供ができる前あたりに本で発達障害のことを知りました。あれ?これ、私かも。そんな風に思いました。 人間関係の困り感・・・の答えを求めて本を読み漁る 私は子供ながらに偏屈な感じの子でし...
助けられた本

レビュー:子育てハッピーアドバイス

この本を手にとったのは子供が1歳になる頃です。なんだかその頃は慣れない子育てに疲れ切っていたような記憶があります。 図書館で手に取った本 子供が1歳になりよちよちと歩き始めて目が離せなくなった事、夜の寝かしつけがうまくいかなくて寝不足だ...
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