スポンサーリンク
日々のこと

クリスマスプレゼント2「しゃべる地球儀 パーフェクトグローブ EXAR」

先日、お友達がお誕生日プレゼントとしてしゃべる地球儀を買ってもらった!と見せてくれました。 うちには世界地図はありますが、地球儀はありません。以前は世界地図があればいいんじゃない?と思っていたのです。 …が、子供が地球儀に魅了さ...
助けられた本

今年のクリスマスプレゼントに欲しい本「学校では教えてくれない大切なことシリーズ」

今年のクリスマスプレゼントに「学校では教えてくれない大切なこと(11)友だち関係~考え方のちがい~」を頼まれました。このシリーズ、マンガで大切なことを気軽に学べるので、うちのように注意するのに気を遣う子におすすめ。
日々のこと

小学校に入ったら問題が出そうな部分を予想してみる

就学準備として、自分の子供の頃を思い出しながら、子供が小学校に入学したら問題が出てきそうな部分を予想してみました。改めて文字に起こしてみると、わたしはかなり問題児だった気がします。
助けられた本

毒親育ちが子供を育てる時に、子供とどう接すればいいのかを学ぶ

毒親育ちで自分の子にどんな子育てをしたらいいのかわからず迷っていましたが、良さそうな本を見つけました。今のところがっつり間違ってたことがわかったので、反省して出直したいと思います。
日々のこと

ST(言語聴覚療法)を受けに行ったら、2度目の発達検査だった

STと聞いていましたが、行ってみたら前回結果の良くなかった発達検査(田中ビネーの言語評価)でした。結果、年齢相応でしたが、特徴はあるということで要経過観察となりました。
日々のこと

勝ち負けへのこだわり:飽きるまで勝たせるとどうなる?の続き

子供の勝ち負けへのこだわりを減らすため、親が子供に負け続けたら1ヶ月ほどでかなり癇癪が緩和され、ゲームを楽しめるようになりました。 子供だけでなく、親も無意識に勝ち負けへのこだわりを持っていて、それを手放せなかったから連鎖してたんだなぁと思います。
助けられた本

レビュー:「気づけない毒親」を読んで、毒親も毒親育ちだったと知る

毒親育ちが自己肯定感を上げるためには、自分の育ってきた状況を客観的に見つめる必要があると思う。そして、「自分が悪いわけではなかった」ということに気付くことが大事。うちの場合は毒親も毒親育ちだった。
助けられた本

レビュー:「気づけない毒親」を読んだら不安の正体はこれもあるなぁと思った

発達障害だと思って対応してきましたが、自分のために「気づけない毒親」という本を読んだら、もしかすると子供の症状は愛着障害かもしれないと思い始めました。発達障害と愛着障害は専門家でも判断が難しいようです。
日々のこと

子供の勝ち負けへの対策を考えていたら、自分が拘ってたことに気付いた

子供の勝ち負けへの執着の対策を考えていたら、自分が拘ってたことに気付きました。今後は飽きるまで勝たせて、勝ち負けへの執着を少なくしていこうと思います。ただ、私のメンタルも考えて「得点表」を導入しました。
日々のこと

子供の勝ち負けと癇癪とクールダウン

うちの子は勝ち負けにこだわりがあって、負けると癇癪を起こすのですが、その原因とクールダウンの方法を考えてみました。
スポンサーリンク