自己肯定感

日々のこと

お手伝いグッズ:子供用包丁「グーテ」でお手伝いして自主性と責任感を学ぼう!

お手伝い用に子供用包丁「グーテ」を購入しました。絵柄の動物にグータッチして切ると、自然に猫の手になって安全に切る練習ができます。お手伝いは自主性と責任感を学べるのでおすすめです。
日々のこと

ギフテッドと発達障害の違いは?うちの子はギフテッドなのか?

ギフテッドの特徴を見てうちの子に当てはまるか謎だとは思うけれど、困っている内容や子供の発言はギフテッドっぽいなと思うので、マイルドなギフテッド風味の子として扱うことにしました。ギフテッドをもっとよく知るための本を購入したよ!
日々のこと

ピアノを辞めていいから「RISU算数」がしたい!と子供が言い出した

先日お試ししたRISUきっずを子供がいたく気に入って、ピアノを辞めて「RISU算数」をやりたい!と言い出しました。そんなに楽しかったのか…。ピアノ、続けてほしかったけれど発達障害の特性もあって子供は続けるのが嫌なようです。
助けられた本

今年のクリスマスプレゼントに欲しい本「学校では教えてくれない大切なことシリーズ」

今年のクリスマスプレゼントに「学校では教えてくれない大切なこと(11)友だち関係~考え方のちがい~」を頼まれました。このシリーズ、マンガで大切なことを気軽に学べるので、うちのように注意するのに気を遣う子におすすめ。
助けられた本

毒親育ちが子供を育てる時に、子供とどう接すればいいのかを学ぶ

毒親育ちで自分の子にどんな子育てをしたらいいのかわからず迷っていましたが、良さそうな本を見つけました。今のところがっつり間違ってたことがわかったので、反省して出直したいと思います。
助けられた本

レビュー:「気づけない毒親」を読んで、毒親も毒親育ちだったと知る

毒親育ちが自己肯定感を上げるためには、自分の育ってきた状況を客観的に見つめる必要があると思う。そして、「自分が悪いわけではなかった」ということに気付くことが大事。うちの場合は毒親も毒親育ちだった。
助けられた本

レビュー:「気づけない毒親」を読んだら不安の正体はこれもあるなぁと思った

発達障害だと思って対応してきましたが、自分のために「気づけない毒親」という本を読んだら、もしかすると子供の症状は愛着障害かもしれないと思い始めました。発達障害と愛着障害は専門家でも判断が難しいようです。
日々のこと

子供の勝ち負けへの対策を考えていたら、自分が拘ってたことに気付いた

子供の勝ち負けへの執着の対策を考えていたら、自分が拘ってたことに気付きました。今後は飽きるまで勝たせて、勝ち負けへの執着を少なくしていこうと思います。ただ、私のメンタルも考えて「得点表」を導入しました。
日々のこと

【タイプ別】トイレトレーニングは子供のタイプを見極めて進めよう!

普通のトイレトレーニングが上手くいかなくて悩んでいる方向け。トイレトレーニングには子供のタイプによって合う方法があるんじゃないかな?というお話。
助けられた本

綺麗な字の練習(1):「い」だか「り」だかわからない文字を子供が書いている

子供が「い」か「り」かわからない字を書いていたので、読みやすくなるようお習字ごっこをしながら練習しました。子供は注意されることが苦手なので、親が自分の字を注意しつつ、気付いてもらいます。