自己肯定感

日々のこと

不安が強い子の「怖い話・嫌な話」を頭から追い出すおまじない

不安が強い子が「怖い話を頭から追い出したい」というので、即席のおまじないを教えて対処しました。嫌な気持ちはすーっと頭から引き出してポイするといいよ。
助けられた本

レビュー:「なぜ僕らは働くのか-君が幸せになるために考えて欲しい大切なこと」

「なぜ僕らは働くのか-君が幸せになるために考えて欲しい大切なこと」を読んで、子供の人生は子供のものだと改めて感じました。不安の強いうちの子が、将来を考えるきっかけになるといいなと思います。
日々のこと

今年のクリスマスプレゼントと、子供とゲームとの付き合い方を考える

今年のクリスマスプレゼントはNintendo Switch!うちは子供のゲーム肯定派なので、子供がゲームにのめり込まないように、付き合い方や基本となる付き合い方を考えました。好きな事をやめるのって大人でも難しいからね。
日々のこと

お手伝いグッズ:子供用包丁「グーテ」でお手伝いして自主性と責任感を学ぼう!

お手伝い用に子供用包丁「グーテ」を購入しました。絵柄の動物にグータッチして切ると、自然に猫の手になって安全に切る練習ができます。お手伝いは自主性と責任感を学べるのでおすすめです。
日々のこと

ギフテッドと発達障害の違いは?うちの子はギフテッドなのか?

ギフテッドの特徴を見てうちの子に当てはまるか謎だとは思うけれど、困っている内容や子供の発言はギフテッドっぽいなと思うので、マイルドなギフテッド風味の子として扱うことにしました。ギフテッドをもっとよく知るための本を購入したよ!
日々のこと

ピアノを辞めていいから「RISU算数」がしたい!と子供が言い出した

先日お試ししたRISUきっずを子供がいたく気に入って、ピアノを辞めて「RISU算数」をやりたい!と言い出しました。そんなに楽しかったのか…。ピアノ、続けてほしかったけれど発達障害の特性もあって子供は続けるのが嫌なようです。
助けられた本

今年のクリスマスプレゼントに欲しい本「学校では教えてくれない大切なことシリーズ」

今年のクリスマスプレゼントに「学校では教えてくれない大切なこと(11)友だち関係~考え方のちがい~」を頼まれました。このシリーズ、マンガで大切なことを気軽に学べるので、うちのように注意するのに気を遣う子におすすめ。
助けられた本

毒親育ちが子供を育てる時に、子供とどう接すればいいのかを学ぶ

毒親育ちで自分の子にどんな子育てをしたらいいのかわからず迷っていましたが、良さそうな本を見つけました。今のところがっつり間違ってたことがわかったので、反省して出直したいと思います。
助けられた本

レビュー:「気づけない毒親」を読んで、毒親も毒親育ちだったと知る

毒親育ちが自己肯定感を上げるためには、自分の育ってきた状況を客観的に見つめる必要があると思う。そして、「自分が悪いわけではなかった」ということに気付くことが大事。うちの場合は毒親も毒親育ちだった。
助けられた本

レビュー:「気づけない毒親」を読んだら不安の正体はこれもあるなぁと思った

発達障害だと思って対応してきましたが、自分のために「気づけない毒親」という本を読んだら、もしかすると子供の症状は愛着障害かもしれないと思い始めました。発達障害と愛着障害は専門家でも判断が難しいようです。