助けられた本

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「言うことを聞かないのはどうしてなの?:スピリッツ・チャイルドの育て方」を読んで

スピリッツ・チャイルドの特徴とぴったり当てはまるので、うちの子はギフテッドっぽいということなのかもしれません。うちの子は天才児でもないけど困っていることの対処法と調べるべき方向性がわかって少しほっとしました。
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今年のクリスマスプレゼントに欲しい本「学校では教えてくれない大切なことシリーズ」

今年のクリスマスプレゼントに「学校では教えてくれない大切なこと(11)友だち関係~考え方のちがい~」を頼まれました。このシリーズ、マンガで大切なことを気軽に学べるので、うちのように注意するのに気を遣う子におすすめ。
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毒親育ちが子供を育てる時に、子供とどう接すればいいのかを学ぶ

毒親育ちで自分の子にどんな子育てをしたらいいのかわからず迷っていましたが、良さそうな本を見つけました。今のところがっつり間違ってたことがわかったので、反省して出直したいと思います。
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レビュー:「気づけない毒親」を読んで、毒親も毒親育ちだったと知る

毒親育ちが自己肯定感を上げるためには、自分の育ってきた状況を客観的に見つめる必要があると思う。そして、「自分が悪いわけではなかった」ということに気付くことが大事。うちの場合は毒親も毒親育ちだった。
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レビュー:「気づけない毒親」を読んだら不安の正体はこれもあるなぁと思った

発達障害だと思って対応してきましたが、自分のために「気づけない毒親」という本を読んだら、もしかすると子供の症状は愛着障害かもしれないと思い始めました。発達障害と愛着障害は専門家でも判断が難しいようです。
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レビュー:久しぶりに発達障害関連の本を2冊読みました。

発達障害関連の新しめの本を2冊読んでみて、全部を発達ビジネスとして切り捨てるのはどうかなぁ…と感じました。何かしら取り入れられる部分もありそうな気がします。怪しいものもあるのは確かだけれど。
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綺麗な字の練習(2):「なぞらずにうまくなるひらがな練習帳」で文字の形を意識する

子供の読みやすい字のための練習。「なぞらずにうまくなるひらがな練習帳」で、子供にもわかりやすく文字の形を覚えてもらいました。子供の練習は無理強いしないのがコツかも。
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レビュー:私はかんもくガール

「私はかんもくガール」という本のレビューと、子供の場面緘黙症の症状と私の子供の頃の話をご紹介します。現在は原因から離れられたことで症状は治まっていますが、環境が大事なんだなと思いました。
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レビュー:発達障害の子どもを伸ばす魔法の言葉かけ

「発達障害の子どもを伸ばす魔法の言葉かけ」を読んで気付いたことを書いています。もっと早く買えばよかったなと思っているので、気になっている人は子供が小さいうちに読んでみてください。
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レビュー:疲れたお母さんに「子育てハッピーアドバイス」を読んで欲しい

疲れたお母さんには「子育てハッピーアドバイス」を読んで「よくがんばってるよ!」と褒めてもらって欲しいです。どう子育てに参加すればいいかわからないお父さんや、祖父母にもぜひおすすめ!
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