お母さん

日々のこと

動画も音楽も本も!Amazonプライム会員で良かったなぁと思った話

Amazonプライムが便利すぎて、気付けば4年目に突入。1年だけと思っていたのに…。最近は好きな音楽もどんどん聴けるようになっていたり、ペット用品が安かったり、ますますお得感が増しています。
療育

最初は悩むよね:「療育行っててよかった」と思うこと

子供を療育に通わせる前に私が不安に思った点と、療育を始めてからの良かったことと悪かったことをまとめました。現在迷っているお母さんはぜひ先延ばしにせずに始めるのをおすすめします
日々のこと

白血球少ない:私の貧血体質が子供に影響していたのかもと思った話

私の貧血体質が子供の成長に影響していたのかもしれないと気付いて青くなった話。母乳がどんどん出ていたので気にしたことがなかったのですが…やっと気付けたので食事面の改善を始めました。
日々のこと

アデノウイルス:親子で発症して死ぬかと思った話

親子でアデノウイルスにかかって死にそうでした。ウイルス系の風邪は症状も人によって様々ですが、うちの場合はアデノウイルスから流行性角結膜炎に発展。登園もできず大変でした。
気になる特徴

気になる特徴:見本があるものを書くのは得意でも自由に書くのは苦手

うちの子は見本があると楽しそうに書きますが、自由に好きなものを書いていいんだよ!と言った途端、不安そうにして手が止まってしまいます。間違いたくない・失敗したくないという白黒思考が災いしているのかも。
日々のこと

不安が強い:慣れない乗り物がこわい。にはポジティブ発言が効くかも

うちの子は不安が強くて初めての体験が苦手です。初めて乗る乗り物とか。 子供の頃の記憶を辿ると子供の頃の自分もそうでした。とりあえず、体験を積むことである程度克服できるのですが、子供には私が横で「面白い!」とポジティブ発言をすることで好きになってもらおうと思います。
日々のこと

祖母の毒が子供に・・・。母の口の悪さと私の受け取り方について考える

発達障害のある人は「言葉をそのままの意味で受け取りすぎる」といいますが、私の母(毒舌)と私の関係を考えるとその事が自己肯定感を下げるひとつの原因だったなぁと思います。
助けられた本

レビュー:私はかんもくガール

「私はかんもくガール」という本のレビューと、子供の場面緘黙症の症状と私の子供の頃の話をご紹介します。現在は原因から離れられたことで症状は治まっていますが、環境が大事なんだなと思いました。
日々のこと

毒親:忘れていた子供の頃の面倒くさい事(毒)を思い出してしまった・・・

言葉の暴力を受けて育って来た子供は、自分を責めます。ずっと親との関係性に苦しみます。なんとか関係性を修復したいと考えるけれど、でも、関わらないことが一番。関わるとまた取り込まれるよ。
日々のこと

私の場合:自分が毒親の毒にやられているのだと再認識するとき

自分が毒親育ちなので、同じような子育てをしてしまわないように意識しています。自分がやられて嫌だったことは人にはしない。 私はこんなに苦労したんだからお前も同じ苦労を味わえ!とは思わない。